ホロヴィッツ 未発表ライブ録音集(1966-83)50CD 生産限定 日本語訳付 ホロヴィッツ 未発表ライブ録音集(1966-83)50CD 生産限定 日本語訳付
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商品説明




















ウラディミール・ホロヴィッツ\r未発表ライヴ録音集\r1966-1983\r50CD\r完全生産限定盤\rソニー・ミュージックジャパン限定特典\r日本語スペシャル・ブックレット 封入\r\rご覧いただきありがとうございます。\r状態、内容などは写真にてご確認ください。\rPCで一度読み込み、再生したのみです。\r全て問題ありませんでした。\r汚れや剥がれではないのですが、初期からこすれのような模様がプリントされていましたので20枚目の画像にてご確認ください。\r全体的に未使用に近い美品ですが、あくまで中古品ですので気になさる方は御遠慮ください。\r自宅保管にご理解頂ける方はよろしくお願い致します。\r\r各ディスクは紙ジャケットに封入\rLPサイズのハードカヴァー別冊解説書付き(オールカラー、全90ページ)\r収納用リッド・オフ・ボックス\rサイズ:横30.2cm、縦30.2cm、高さ7.0cm\r重量:3.2kg\r\rホロヴィッツが1966年から1983年にかけて全米各地の主要都市とロンドンで行なった25回のソロ・リサイタル(および協奏曲1曲)のライヴ・レコーディングをCD50枚に集大成した世界初のボックス・セット。\rCD50枚の大半が世界初発売。\rソニー・クラシカル・アーカイヴ保管の正規オリジナル・アナログ・マスター(RCAおよびコロンビア音源)から細心の注意を払ってリミックスおよびリマスター。\rシューマンの「謝肉祭」、ショパンの練習曲第22番「オクターヴ」(作品25の10)、スクリャービンの「左手のための前奏曲」を初収録。\r全曲のトラックリスト、ホロヴィッツによる手紙やサインなど、資料的価値満載のハードカヴァーの全90ページ別冊解説書付き。\r\rDISC1~18は、1966年~1968年にかけて、イェール大学、ニューヨーク市立大学、ワシントン、ボストン、シカゴ、フィラデルフィアで行なわれた9回のソロ・リサイタルの全演目を、アンコールも含めてコロンビアが収録した音源です。\rDISC19~49は、1975年から1983年にかけて、アメリカ各地とロンドンで行なわれた16回のソロ・リサイタルを、アンコールも含めRCAが収録した音源です。
| カテゴリー: | CD・DVD・ブルーレイ>>>CD>>>クラシック |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 兵庫県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(3733件)
- ビーゴ3
- あのヘルマン・バウマンのようにF管をバリバリ吹きこなすわけではなく、ペーター・ダムのようなビロードのように柔らかな音色でもない。師のズデニーク・ティルシャルのようなチェコのホルンの響きともちょっと違う、どちらかというと名手デニス・ブレインを思い出させるホルン奏者です。とにかくテクニックは凄い。絶品です。 でも、バボラークの別のアルバムのバッハ/無伴奏チェロ組曲でもそうでしたが、低音域の潰れたような感じの音色がちょっと興ざめします。B♭管での演奏でバリトンのような音色になってしまっています。 彼のクールな音色と絶品のテクニックはベルリンフィルには合っているかもしれません。フランスやロシア、チェコには似合いません。 個人的には、彼の素晴らしいテクニックに舌を巻きながら聴くアルバムだと思いますが、ゆくゆくはもっとホルンらしい色気のある音色になってもらいたいと感じます。
- Masa1117
- いろいろな演奏家の演奏なので、統一感はないのですが、それぞれに味わい深いです。
- りんご0714
- 私のリヒテルとの出会いはラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番。ショパンのイメージは皆無だったところ、今般このショパン生誕200年シリーズが出たので購入しました。 取っつきやすい定番曲を集めたCDで、目新しい感じはないのですが、大きな手を持つピアニストの余裕が感じられ、ゆったりとしたショパンを楽しんでいます。 とかくショパンというと、聴き手も情感豊かに、と構えてしまいます。心揺さぶられる演奏も大好きですが、リヒテルの場合は感情移入の度合いがさほどでもなく、どちらかというとBGM向きかも知れません。 色々聴き比べたい方に。
- mierai
- BSOやSKOの小澤征爾が伸びやかに感じます。 各オーケストラの特徴も浮き出ている興味深いアルバムだと思いました。 一部ライブがあるのですが、観客の手拍子などが多少微妙。そこ違う!と突っ込む楽しさ?も味わえます。アンコール最後の曲ということで、気安さのなせる業でしょう。 6枚組だとちゃんと小澤征爾のダイジェストに成立しているのが面白い。もっと聞き込んでみます。
- なば6969
- ずっとバイオリンのソロなので、びっくりしました。
- 炒飯うまい(´ω`)
- 眠れないときとか、夜に力が抜けないときに、コレを聞いて 横になっていると、眠ってしまうときがあり、辻井さんの曲はやさしくてあたたかな音の響きがまさに絶妙で、他のCDも気になって購入しては、眠るときに流して 聞いています。展覧会の絵もいろんなCDを 聞いてきましたが、こんな音源は初めてで、とてもいいです。他の曲もまたCD化されればいいです。
- yui04191224
- 知っている曲ばかりだからこそ、フジコさんの演奏の素晴らしさが堪能できる一枚。 長い苦労と経験、そしてもちろん才能から奏でられる音色は本当に素敵ですね。
- iBLUEBERRY
- NHKのドキュメンタリーで、多くの曲を提供している加古隆さん。 コンサートで加古さんの演奏するピアノも素晴らしいです。 このBESTアルバムのタクトを振っているのが、金聖響さんです。 目を閉じて聞きたくなる曲ばかりで、風を感じます。
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